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1/43キュービック・インチ アメリカ車を1/43モデルでアーカイブ

 

愛しのトイカー達 今度はパネルバン ~Tins Toys FORD E350 CARGO VAN

さて、今回は久々にティントイズのフォードE350、最もベーシックな「働くクルマ」であるパネルバンをご紹介します。


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↑フルサイズバンの中でも最もベーシックな働くクルマであるパネルバン。アメリカには欠かせぬキャラクター(?)です。


E350は現在でも生産の続くフォードのフルサイズバン。GMのシボレー・エクスプレスと共にアメリカン・フルサイズバンの伝統を今に受け継ぐ数少ないモデルです。クライスラーがダッジ・ラムバンをダイムラーのスプリンターに置き換えてしまった事は以前ご紹介しましたが、フォードもこの旧き佳きアメリカン・フルサイズバンをヨーロッパフォードのトランジットに置き換える事を計画しているようで、残念ながらその今後は予断を許さぬ状況と言えそうです。


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↑4台の中でも一番のお気に入り。ホワイトのボディにブルーオーバルも鮮やかなフォードのサービスカー仕様。これぞ働くフルサイズバンといった所。


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↑コチラは何処となく'70sなテイストの感じられるカラーリング。ま、これはこれで良いのではないかと・・・。


実車は乗用タイプで1種類のホイールベースと2種の全長(スタンダード/エクステンド=リアオーバーハングを延長)、シャシーと運転席までのカットアウェイシャシーを含むフリート仕様で3種類のホイールベースを持ち、ラダ―フレームのボディ構造を活かしてワゴン、バンの他、救急車、コミュニティバス、キャンピングカーなどのベースとして重宝されています。最新モデルは'08年型でフロント廻り等を大幅にモデルチェンジし、ピックアップと似たイメージのゴツい印象となっています。


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↑このカラーリングは・・・何でしょ?アメリカの選挙カー!?唯一のメタリック塗装でちょっぴり高級感があります(笑)。


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↑コチラは定番のブラックにフレア塗装。これだとタイヤ&ホイールも派手な物に換えたくなりますね。



今回ご紹介するミニカーはティントイズ製で、国内ネットオークションで4台セットで販売されていたもの。4台合わせて2,500円ほどで、最近すっかり高価になってしまった1/43ミニカー1台分に満たないお値段でした。以前も記したように縮尺は1/43より僅かに小さ目のようです。作りも高価な製品と較べるのは可哀そうですが、ドア開閉やプルバックモーター装備(笑)でこのお値段は中々に頑張っていると言えるのではないでしょうか。スタイリッシュなシボレーエクスプレスに較べ、実直な感じの実車の雰囲気はよく捉えているように思います。ラジエターグリルの形状からすると、'97~'02頃のモデルをプロトタイプにしているようです。



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↑以前ご紹介したモデルと較べると、ウインドウやヘッドランプがクリアオレンジから透明に変更され、少し実感的になっています。



当ブログでは過去にこのティントイズ製のミニカーでこのE350のワゴン、カットアウェイシャシーによるキャンパーバス等をご紹介して来ましたが、このシリーズには他にボディ後部が箱状になったアンビュランスや移動販売車仕様があるようです。いずれにしても1/43近辺の縮尺でアメリカのフルサイズバンがミニカー化される事も少ないので、バリエーション豊かに製品化してくれているこのシリーズは有難い存在です。首尾よく入手出来ればいずれご紹介したいなあと思っています。


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愛しのトイカー達; 一応1/43・・・かな!? ~Tins' Toys '70 Dodge Charger R/T

今回は久しぶりの”愛しのトイカー”ネタ。このミニカーもプルバックで元気に走っちゃいます。


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・・・と言う事でダッジ・チャージャー特集、今回は'70年型をご紹介したいと思います。'68モデルイヤーで登場した2代目ダッジチャージャーですが、この頃のアメリカ車の例に洩れず年度毎に比較的大きなフェイスリフトが行われています。分かりやすい所では'68では横幅一杯の縦格子グリル/丸型4連のテールランプだったのが'69では左右2分割グリル/独特な形状の横長テールランプとなり、今回ご紹介する'70ではバンパーがラジエターグリルの周囲をぐるりと取り囲むいわゆるサラウンドタイプに、テールランプは'69と似ていますが、クロームモールで左右がつながったようにも見えるデザインに変更されていました。


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↑プルバックモーターを組み込んだティントイズの'70チャージャー、'70らしいディテールはしっかり押さえています。


映画の世界では'68が”ブリット”、'69が”ダーティ・メリー クレイジー・ラリー”や”爆発!デューク”で大活躍していたのに対し、'70は長らくコレといった活躍がありませんでした。しかし近年”ワイルドスピードシリーズ”の1作目と4作目に登場した事で一躍脚光を浴びる事となりましたね。TVシリーズの爆発!デュークを別にすれば、どの作品でもクールでワルな役柄を演じていたのはこの世代のチャージャーが持つ独特の雰囲気故でしょう。やっぱりそこがこのクルマの最大の魅力ではないでしょうか・・・。”イケメンでワル”人間の男だったら女性に最もモテるタイプですよね羨ましい(笑)。


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↑'68, '69, '70チャージャーの変化。ミニカーだと分かりにくいでしょうか。。。


さて、今回ご紹介するのはそんな実車のワルな感じとはちょっと違ったほのぼの系のトイカー。プルバックモーターで元気に走っちゃうダイキャストミニカーです。こうした玩具的なプルバックカーは、実は大手ブランドが手掛けないようなマイナーな年式や車種を1/43で製品化している事が多く個人的にはかなり注目しているジャンル(!?)。入手出来るのが雑貨店、ファミレスのレジ脇や高速道路のサービスエリア、観光地の土産物店など一筋縄では行かないのが難点でしょうか(笑)。


※以下の画像はクリックで少し拡大します。


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↑ボディカラーは全部で4色、ソリッドカラーは赤とダークブルーに白のアクセント。


ブランドは以前ご紹介したフォードE350と同じ中国のティントイズ。同社のサイトでその存在だけは知っていて気にはなっていたのですが、この度ようやく入手出来ました。eBayに色違い4台セットが20数ドルで出品されていたのですが、日本への送料を含め最終的には1台あたり1000円位の価格でゲット。届いてみると、「あれっ、コレ何だか大きいんじゃない???」・・・いつぞやのマイスト製2010年型マスタングConv.と同じ様な悪寒が。。。


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↑床板に無造作に貼られたラベルには、品番・車名と共にしっかり1:43の表記あり!他のチャージャーのミニカーと並べるとおおよそは1/43スケールのようです・・・車高以外。。。


彼の地(米国)では1/43ミニカーは余り人気がないので、eBay等でのスケール表記もかなりアバウト。1/32から下、3インチのミニカーより大きい物は大らかに1/43と表記されているケースがままがあります(笑)。当方も過去に珍しいミニカーが!と喜んで落札、届いて見てがっかり・・・というような事を何度か経験しました。(先方には悪気は無いようですが/苦笑。)


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↑メタリックは渋めのグリーンとゴールドに黒いアクセントの2色。個人的にはコチラの2台のほうが好み。


・・・しかし、このチャージャーはメーカーのサイトでも1/43と表記されていたような気がするし、ミニカーの床板張られたシールにもしっかり明示されています。で、手持ちの他のチャージャーのモデルと較べてみると・・・う~ん、、余り厳密ではないダイキャストミニカーの尺度で言うと、ま、一応1/43の範疇でしょうか。全長と全幅はそこそこなのですが、全高だけが妙に高い・・・つまりボディが上下に厚くプロポーション的にはやや寸詰まりな感じがします。縮尺が大きく感じたのはおそらくこの車高ゆえでしょう。


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↑エンジンフード、ドアが開閉、エンジンルーム内やインテリアもなかなか頑張った造りです。


ですが、プルバックモーター内蔵のトイカーながらこれが結構頑張った造りなんです。開閉するドアには三角窓と樹脂製のドアトリムが装備されているし、エンジンルーム内も思いのほか(失礼!)細かく造り込まれ、メッキのエアクリーナーまで奢られています。ルーフ形状もちゃんとしているし(笑)、前後のフェンダーの峰がドアで入れ違っている独特のプレスラインをここまでしっかり再現しているダイキャストミニカーは実はそう多くありません。当方が知る限りでは、'70チャージャーの1/43ミニカーはこれぐらいしか思いつかないのでなかなかに貴重です。やはりプルバックのトイカーは侮れません(笑)。


愛しのトイカー達~ Tins' Toys Ford E350XL RV Camper +1

最近のアメリカ車フォード編、先回に続きティンズ・トイズのE350、今回はキャンパーです。そして同じくキャンパーをもう1台・・・。


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・・・と言う事でキャンピングカーであります。ティンズ・トイズのE350は他にも色々とバリエーションがあるのですが、キリが無くなっちゃうのでひとまずここまでとしておこうと思います。尚、このキャンパー仕様、以前ブルースブラザースの記事の時にちょっとだけお見せした事が有ります。

前回のバス同様、ワゴンボディと共通のフロント廻りに、リアのトレッドを拡大してキャンパーボディを被せた物です。やはりと言うかプルバックモーターで元気よく走ります。ホワイトをベースとしたそれっぽいカラーリングでなかなか良い雰囲気です。フロント廻りのみがダイキャスト製、後半のキャンパー部分はプラ製ですが、成型色のままではなくちゃんと塗装されているので違和感の少ない仕上がりとなっています。運転席以外の室内の様子が再現されていないのがちょっぴり残念な所でしょうか・・・。


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↑トイカーとは言え、こう言う車種が標準スケールで手に入るのは有難い事です。SUVやピックアップトラックと並べるとなかなか良い雰囲気を醸し出しますよ。


さて、今回はキャンピングカーをもう1台ご紹介。当ブログでは前代未聞(笑)。メーカー不明・車種不明・年式不明・スケール不明(1/43~1/50?)のモーターホームです。ベースは小型~中型のバスらしいのですが、当方には車種が特定出来ませんし、そもそも実在するクルマなのかも良く判りません。カラーリングは何となく最近のこの手のクルマの雰囲気を醸し出していますが、のっぺりとしてニヤケたような顔付きが愛嬌が有るような無気味なような・・・。床板を見るともっともらしくミッドシップのエンジンやドライブシャフトがモールドされているのですが、刻印はメイド・イン・チャイナのみ、製造メーカーや車種の表記はありません。


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しかしながらコレがトイカーとしてはなかなか面白いのですよ。まず、お約束としてプルバックモータで爆走するのはもちろん、左側のボディの1部がせり出して室内の居住空間を拡大させる事が出来ます。右側の側面からは日よけがせり出し、その下にテーブルと椅子を並べて寛ぐ事も可能です。更には屋根を取り外して室内を見る事も出来、室内の調度品のレイアウトを変更して遊べます。(シャワールームやトイレの扉も開いたりする。)右側側面を外してちょっとしたカットモデル風にする事まで出来てしまいます。スケールモデルとしての魅力は甚だ疑問符が付きまくりですが、トイカーとして見るとアイデアてんこ盛りでなかなか楽しい1台と言えそうです。(小さい画像はクリックで少し拡大。)


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↑左サイドは1部がせり出して居住スペースを拡大、右サイドは日除けがせり出して快適な日陰を提供(笑)。


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↑屋根やボディの1部を外して室内の様子を見る事も出来ます。調度品はレイアウト変更可能。


と、言う事で中々に愛すべきトイカー達のご紹介はひとまずココまで。次回からは真面目な(!?)スケールモデルカーのご紹介に戻りたいと思います。


愛しのトイカー達~Tins' Toys Ford E Super Duty Bus

最近のアメリカ車フォード編、前回ご紹介したティンズ・トイズのフォードE350エコノラインの派生モデルをご紹介します。今回の記事はアメリカのバスと言う事で、お友達のfziroさんのコチラの記事への”プチ勝手連”となっております。


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↑またこのパターンか!と言われそうですが(笑)、隣を走り抜けているのはウェリー製のクラウンビクトリア・イエローキャブです。コチラもプルバックモーター内蔵のトイカー。


今回ご紹介するのはフォードのフルサイズバン、Eシリーズをベースにしたバスであります。ベースにしたと言うより1部を使ったと言った方が正確かも知れません。元々Eシリーズもラダ―フレームの別体シャシーを持っているため、これを延長してバスボディを架装したものです。ノーズから運転席部分はエコノラインと共通ですが、後半は車体断面を拡大したバスボディとなっていて独特のスタイルを醸し出しています。


フォードのオフィシャルサイトではシャトルバスとして紹介されており、その名の通り空港周辺等でシャトルバスとして使用されているのを見掛ける事が出来ます。フォードからは”カットアウェイシャシー”と呼ばれるシャシーと運転席部分だけの形で出荷され、架装メーカーでリアボディを載せている物ようです。最新モデルではエンジンは5.4リッターV8が標準、6.8リッターV10、6リッターV8ディーゼルがオプション設定されています。


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モデルは前回と同じくティンズ・トイズ製の派生モデルで、まあ、大体1/43スケールだと思います。運転席部分までが先回のワゴンと同じダイキャスト、後半のバスボディ部分はプラ製です。プルバックモータで爆走する点も同じ(笑)。運転席のドアと、何故かボディ後部の非常ドアが開閉します。4種類程のカラーバリエーションがあり、うち1種ははお馴染みの黄色いスクールバス仕様、もう1種はポリスバス仕様です。当方がチョイスしたのは赤・白・青のトリコロールカラーがいかにも空港シャトルバスっぽいモデルです。


プルバックモーターを内蔵し、プラを多用したトイカーなのでとても安価ですが、こう言う車種を1/43のフルダイキャストで造ったらさぞかし高いモノになるでしょうね。・・・幸いな事に!?未だそうしたモデルに出会った事はありませんが。。。


愛しのトイカー達~Tins' Toys Ford E350 Econoline

最近のアメリカ車フォード編、今回はフルサイズバンで行ってみましょう。


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↑セットのミニカー、キャンプの小道具にホーミーズのフィギュアを加えてキャンプ場のシーンを演出。・・・でも、こんなクルマが並ぶのは、実は日本のキャンプ場なのかもしれませんね・・・。


・・・都度書いていますが、標準スケールと呼ばれ日本やヨーロッパでポピュラーな1/43は、アメリカでは余り人気のあるスケールとは言えないようです。その1/43でアメリカ車をコレクションしようなどという因果な事をやっていると、ミニカーショップや模型店で1流ブランドのミニカーを買っているだけではなかなかコレクションの幅が広がりません。アメリカにおける1/43スケールの位置付けは、どちらかと言うと子供の為のオモチャ=トイカーと言った感じのようなのですが、時にそう言った商品の中にキラリと光る逸品(笑)が潜んでいたりします!?


今回ご紹介するフォードE350エコノラインもそんなトイカーの1台。E350エコノラインはワゴンから商用バン、救急車、果ては小型バスにまで活用されるフルサイズバンです。現行モデルは'92年のデビュー。近年比較的規模の大きなフェイスリフトが行われ(フォードはフルチェンジと言っているらしい!?です。。。)、フロント周りのイメージを大きく変えました。


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↑ハイルーフ部はプラの別パーツで、標準ルーフ仕様も発売されているみたいです。オレンジのクリアパーツ、床下に突き出たプルバックモーター等はご愛敬。


ミニカーは中国のティンズトイズ製。ダイキャストボディでドアも開閉可能なれっきとしたミニカーですが、プルバックモーターを内蔵しており、なかなかの動力性能を誇ります(笑)。1/43より少々小さいような気もするのですが気にしない、気にしない・・・。ベージュメタリックの方は日本国内で(株)モリガングから発売の”アウトドアカーセットⅡ”に含まれていた物。(”Ⅰ”は一体どんなセットだったんだろう・・・)トヨタ・エスティマ、ベンツVクラスと3台セットでテントや自転車、キャンプ道具などと共に販売されていました。黒い方は近所の模型店で単品・ルース状態で販売されていたものです。このミニカー、実車同様、ワゴンタイプの他、パネルバン、アルミバン、アンビュランス、キャンピングカー等多彩なバリエーションが有ります。


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↑このセットで確か¥1,500-以下だったと思います。付属品の消火栓や岩は過去にこのブログの撮影で色々と役に立ってマス(笑)。


こうしたプルバックモーター内蔵のトイカー、大人向けの高価なモデルカーに無い車種選定が嬉しく、なかなかに愛おしい存在(笑)なのですが、子供達の玩具として勢い良く走り回って壁や柱に激突、その内ランプやドアも吹き飛んでボロボロに・・・なんて使われ方が殆どなのだろうと思います。コレクターとしては余り想像したくない姿ですが、当方のような変な大人に買われて仕舞い込まれるよりは、子供達の楽しい遊びのお供になって天寿を全うする方が幸せなのかもしれませんね・・・。


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Author:Ponys41
昭和41年丙午(ひのえうま)年生まれ

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