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1/43キュービック・インチ アメリカ車を1/43モデルでアーカイブ

 

明日は第77回ワンダーランドマーケットです。

明日は第77回ワンダーランドマーケットへ出撃します。


ワンダーランドマーケットは横浜元町のアンティークトイショップ、サンセットさんの主催で年3回行われるアンティークトイの1大ノミの市。4月に久々に訪れた第76回ワンダーランドマーケットについて簡単にご紹介しましたが、今回は果たして何が見つかりますか!?     


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      ↑出店ショップの捺印の入ったチラシがあれば入場料が200円値引きになります!


      (画像はブログ紹介用にスキャンの上、ショップ名を画像処理で消してあります。)


詳細はコチラ→ http://www.sunset.shop-site.jp/


会場はコチラ→ http://www.y-shikouren.or.jp/sanbo/map/map_kouiki.html


今回も軍資金が甚だ不足な状態ですが・・・探索結果は明日か明後日にでもアップ出来ればと思っております。


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夏を涼しく過ごすには・・・Road Champs '53 Chevrolet Good Humor Truck

夏を涼しく過ごすには・・・やっぱりコレが1番!?


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↑涼しげな画にしようと思ったのですが・・・ちょっとホラーっぽくなっちゃたでしょうか?


いや~暑いですね。。。諸々の条件が重なった結果なのかもしれませんが、ここの所の暑さはやっぱりちょっと尋常ならざる物があります。こんな暑い夏を涼しく過ごすには、甘くて冷た~いアイスクリームを・・・と、言う事でトラック特集、今回はちょっと目先を変えて古(いにしえ)のアイスクリーム・トラックをご紹介したいと思います。


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↑特装車と言って良い位改造されたシボレー3100ピックアップ。助手席もなくドアも取り払われ、或る意味ウォークインバンのご先祖様のようにも見えます。


・・・と言う事で、ご紹介するのはロードチャンプス製'53 Chevrolet Good Humor Truckです。調べてみたらこのGood Humor (グッドユーモア!?)というのは実在する会社で、現在も移動販売車によるアイスクリームの販売を行っているようです。'20年代初頭、オハイオ州で誕生した同社は、外側にチョコレートをコーティングしたバータイプのアイスクリームを考案し、'50年代の最盛期にはこうしたアイスクリーム販売車両2,000台余りを擁していたようです。同社のサイトを見ると、最近はモーガンオルソン等のウォークインバンをベースとした販売車両を使用しているみたいですね。多分今も昔と同じ様にオルゴールの音色を響かせながら街中をゆっくり走り廻って子供たちにアピールしている事でしょう。


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↑冷凍庫の扉は3か所で開閉可能。なかなかの造り込みで開くと何だか嬉しくなります(笑)。


ミニカーは当ブログではお馴染みのロードチャンプス製。クラシック・シーンズとういうシリーズの製品ですが、同社の素朴な作風が題材にマッチしてなかなか味わい深いミニカーとなっています。屋根を切り払い、ドアも取り外されているので殆ど特装車のような趣になっていますが、フロント廻りの形状は見紛う事無きシボレー3100ピックアップトラックです。冷凍庫は運転席の後ろ、右側面、そして後部の金庫のような分厚い扉を開閉出来るようになっていて、ゴツいヒンジや扉の内側はメッキされた別パーツで構成されている等、なかなか凝った造りになっています。ボディの各部には会社のロゴや広告が賑やかにプリントされていて、先回のケンワース・ビバレッジカーに較べると活き活きとした楽しさが伝わって来ます。やっぱり商用車はこういう仕様の方がモデルとして魅力的ですね。


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↑ケースの台座にはアイスクリームのケースと犬が1頭・・・その訳は!?


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↑犬も思わず食べたくなるGood Humorアイスクリーム(笑)。


普段当方はなるべくミニカーを台座やケースから外して撮影しているのですが、今回は台座に装着した状態もご紹介します。というのも、このモデルはケースに小粋な演出がなされているからで、ミニカーの傍らにアイスクリームのケースと犬が1頭付属しています。トラックのボディには子供の手からアイスを奪い取って逃げる犬のイラストをあしらった広告がプリントされており、この犬も隙あらば冷たくて美味しいアイスを奪い取ってやろうと虎視眈々と狙っているのかも知れません(笑)。アイスクリーム会社の名前の通り、ユーモアにあふれた心憎い演出だと思うのですが・・・如何でしょうか?


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↑紙ケースに収まるとこんな感じ。なかなか良い雰囲気です。


荷台を駆け抜けられるトラック達!?~New Ray Kenworth T300 Beverage Truck

さて、再びトラック特集に戻って、ケンワースの中型トラックをご紹介します。


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↑逃げるカマロに追いすがるカプリスポリスカー、・・・はたしてビバレッジトラックの運命は!?


今回ご紹介するのはケンワースのミディアムデューティートラックT300です。米国で言う中型トラックはGVW(車両総重量)別にクラス5~7に分類され、日本の区分に置き換えると10tクラスに対する4t~7tクラスのイメージでしょうか。当ブログでも過去にインターナショナル4200ピータービルト335のミニカーをご紹介していますが、彼の地ではこのクラスも鼻付きのボンネット型が主流で見た目のゴツイモデルが多いです。


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↑ご紹介済みのW900と同じニューレイのリーズナブルなミニカーですが、新しい製品なだけにモデルのフィニッシュは確実に良くなっています。


このT300はクラス8のW900やT2000に較べるとノーズが短くスラントしているので、ゴツイような愛嬌があるような微妙な線を行っています。同じミディアデューティーでもひたすらゴツいピータービルト、スタイリッシュなインターナショナルと、各社の個性が出ていて中々興味深い所です。ケンワース/ピータービルトはここの所ラインナップの刷新を行っているのか、このT300も後継モデルのT170, 270, 370に交代したようです。ノーズ形状は異なりますが、キャブ形状は似ているので、これがフルモデルチェンジなのかフェイスリフトなのか難しい所ですが・・・。


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↑白一色も良いですが、やはりビールや清涼飲料会社のカラーにしたくなりますね・・・。(画像はクリックで少し大きくなります。)


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↑荷台が開くとなると、荷物を積んでみたくなります。


ミニカーはやはりニューレイの”ロングハウラー”シリーズの製品で、今回ご紹介するのはビバレッジ・トラック、清涼飲料水運搬用のトラックです。このシリーズにはケンワース、ピータービルト、インターナショナル、フレートライナー、シボレーのキャブがあり、荷台のバリエーションとの順列組み合わせで膨大なラインナップを誇ります。先にご紹介したW900より新しい製品で、各部のディテールやクオリティの面で改良が見られ、コストパフォーマンスは更にUPしているように感じられます。キャブのドアと側面の扉が大きく開きますが、全体が白1色というのは工場から出荷された販売前の状態みたいな感じです(笑)。やはりビバレッジトラックはビールや清涼飲料会社の派手なカラーリングに塗られている方が活き活きした生活感が感じられるように思います。かつてご紹介したポリスカーのブランクミニカーのように、後は自前でモディファイしろと言う事かもしれませんね。


●荷台を駆け抜けられるトラック達!?


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↑参考に映画ザ・ロックのシーンをキャプチャーさせて頂きました。ド派手です。


さて、ビバレッジトラックと言うと当方の頭の中では「映画の中でカーチェイスに巻き込まれ荷台を突き破られたりする役回り。」というイメージが付きまといます(笑)。有名な所ではニコラスケイジ、ショーンコネリー出演の映画”ザ・ロック(原題;THE ROCK)”でハマーに突っ込まれていましたし、ちょっとマイナーな映画ですが、マイケル・マドセン、ロイ・シャイダー出演の”エクゼクティブ・ターゲット(原題;EXECUTIVE TARGET)では荷台のみならず、キャブのルーフ部分まで突き破られていました。他にもこうした映画があるかもしれません。。。


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↑映画エグゼクティブ・ターゲットのカーチェイスシーンをYouTubeから引用させて頂きました。開始45秒辺りにご注目!LAPDポリスカーの”舞い”はなかなかに華麗であります!!(因みにカマロはトランスフォームしません/笑)


割り込み連動企画 スクリーンを駆け抜けたクルマ達(番外編)~MINI from " Mr. BEAN"

アメリカントラック特集の真っ最中ですが、お友達のFZIROさんから連動のお誘いを頂いたので、本日はアメリカントラックとは対極にあるようなクルマをご紹介したいと思います。


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↑当ブログ初のぬいぐるみ登場!Mr.ビーンの親友テディ、コーギーのミニで遊ぶの図


・・・と言う事でご紹介するのは番外編”ブラウン管を駆け抜けたクルマ達”(笑)。日本ではNHKで放映されて大人気を博したミスター・ビーンの愛車、ライムグリーンのミニであります。”ミスター・ビーン(原題;Mr. BEAN)”は英国タイガーテレビジョンが製作しITVで放送された人気コメディ番組。ローワン・アトキンソンが言葉少なに演じる変なオジサン、ビーンのハチャメチャ・ドタバタぶりは理屈抜きで可笑しく、字幕を気にせず楽しめる数少ない海外コメディと言えそうです。間を置いて劇場映画も2本製作されていますが、笑いの破壊力はTV版の方が数段上と感じるのは当方だけでしょうか?


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↑ちょっと大きな1/36スケールのミスタービーン・ミニ、後期品はナンバーが"SLW 287R"でラジエターグリルが黒く塗られています。各部の考証やミニ自体のプロポーションは1/43版より正確です。


ミニについては今更語るまでもないかもしれませんが、サー・アレック・イシゴニスの卓抜なる着想から生まれた歴史的な名車です。FR車にタテ置きされていた既存のA型エンジンを90°方向転換して搭載し、トランスミッション、デフと2階建てにレイアウトした横置きFFの元祖ともいうべきクルマです。その後ダンテ・ジアコーサがフィアット128で世に問うたエンジンミッション並列レイアウトを経て、横置きFFは小型車パッケージの主流となりました。もしイシゴニスさんがこのレイアウトを考え出さなかったら・・・今日の小型実用車はVWビートルやフィアット500のようなRRが主流になっていたかもしれません(笑)。


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↑コチラは1/43バージョン。ナンバーは1/36前期品と同じ"ACW 497V"ですね~。プロポーションは”ほのぼの味わい系”特徴的な南京錠が印刷で済まされてしまったのは残念な所です。


そのキャラクター性と長い歴史から、過去にご紹介した”ミニミニ大作戦(原題;The Italian Job)”をはじめ、新し目な所では”ボーン・アイデンティティ(原題;THE BOURNE IDENTITIY)”等数多くの映画やTVで活躍し、ピーターセラーズやビートルズのメンバーをはじめ多くの著名人、文化人にも愛されたミニですが、この哀れなライムグリーンのミニは劇中さんざん3枚目を演じさせられた挙句、戦車に踏みつぶされてしまったりと酷い目に遭っています。


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↑後期品はナンバープレートが"SLW 287R"でグリルは黒塗装、前期品は"ACW497V"でグリルはメッキ仕様となっています。


ミスタービーンの劇中車仕様のミニはコーギーから1/36と1/43の2種の縮尺で発売されていました。1/36の方は夥しいバリエーションを誇る同社の定番キャスト、1/43の方は以前ご紹介したミニミニ大作戦仕様と同じキャストで、同社の別ブランドであるバンガーズとは別の物です。FZIROさんの記事を拝見するまで知らなかったのですが、1/36の方は初期モデルではナンバープレートが間違っていたのですね。そんな事実を知らぬまま、何故か当方は両方のバージョンを買っていたりして(笑)。・・・多分ラジエターグリルが黒く墨入れされているのが好ましくて後期品を買い足したのだと思います。


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↑コチラは同じナンバープレートながら、エンジンフードが艶消しと艶ありのバリエーション違い。


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日本のモデルプランニング製ミニ、1/130という小さい小さいスケール。どう見てもビーンのミニにしか見えませんが・・・。後方に大きく見えるのはコーギーの1/43の方です(笑)。


更に”間違いナンバープレート”バージョンにはエンジンフードが劇中車のような艶消しでなく、艶有りの黒に塗られたバリも有りました。残念ながら当方は未入手ですがビーンのフィギュア付き(記憶が曖昧ですがデフォルメビーンとリアルビーンが居たような気がする。)も販売されていました。更に日本のモデルプランニング(津川洋行)からは何処にもBEANの文字はないものの、ライムグリーン&ブラックの2トーンでご丁寧にドアに南京錠まで付いた1/130のミニも発売されていました。(コレって、版権はどうなってたのかなあ・・・。)


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↑残念ながら水色ではありませんが・・・コーギーの別ブランド、バンガーズのリライアント・リーガル、ロイヤルメイル(郵便車)仕様です。


さて、TV版のミスタービーンには水色のリライアント・リーガルという3輪車が都度登場し、ビーンにおちょくられてパーキングエリアから押し出されたり横転させられたりとこれまた可哀そうな目に遭っています。英国では3ホイラーは税制面で優遇されていて、日本でいうと軽自動車のようなポジションにあるようなのですが、英国では最もベーシックなクルマであるミニに乗ったビーンが、ちょっと格下のリーガルをおちょくる構図は、英国階級社会に対するローワンアトキンソン流のアイロニーなのかも・・・などと邪推してみたくなります。


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'69ダッジ・チャージャーはロードチャンプス製。ビーンのミニと似たライムグリーンと黒いバイナルトップの2トーン。


お友達の覆面えるさんやFZIROさんによると、ライムグリーンという色は英国では最も軽蔑される色なのだとか・・・この辺りも英国流ブラックユーモアの発露という感じですが、ライムグリーン&黒という2トーンカラーからは、当方はどうしてもモパーマッスルを連想してしまいます。小さなミニをモパーマッスル風のカラーに塗って乗っている・・・なんてのもビーンのキャラに合っているような気もするのですが・・・と、当ブログらしく無理矢理アメリカ車にこじつけて今回は終わりたいと思います(笑)。


謎の黒いトレーラー!?~ELIGOR KENWORTH T2000

ケンワースの定番W900に続いて新し目のT2000をご紹介します。


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・・・と言う事で今回のアメリカントラック特集の初回にもチラッとご紹介したケンワースのT2000です。T2000はW900に続く同社の主力車種・・・だと思っていたのですが、久しぶりにケンワースのサイトを覗いたらいつの間にか生産が終了しちゃってました。。。どうやら新型車T700に取って代わられたようです。(このT700っていうのもなかなかカッコ良いのですが・・・。)T2000の特徴は何と言ってもそのエアロダイナミックな・・・と言うかダイナミックなスタイリング。なんとも個性的で、スタイリッシュなのか醜いのか、ゴツイのかカワイイのか、近未来的なのかレトロなのか良く分からない、とにかく1度見たら忘れられないようなユニークで印象的なカタチをしています。


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ミニカーはフランスのエリゴール製で、エンジンフードやエアデフレクター等、プラが多用されているのはニューレイと同じですが、細部の造り込みや仕上がりの良さには流石に差があります。特にランプ類のクリアパーツの気の使い方、アンテナ等の線の細さは価格に見合った(?)見栄えの良さだと思います。長大なエンジンフードがチルトして巨大なディーゼルエンジンが拝めるのはディテールがあっさり目でもやっぱり嬉しいですね。


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↑ディテールはあっさりしていますがエンジンフードをチルトするとエンジンフードが拝めます。・・・それにしてもこれだけ長いエンジンフードがごっそりチルトするのはド迫力です。


本来定価で買うとニューレイの何倍もする(笑)高価な物ですが、輸入元で長期在庫だったのか何処かのショップが閉店してしまったのか理由は良く分かりませんが、このシリーズが数年前に定価の1/3以下の破格値でネットオクに大量に出廻った事がありその時に捕獲した物です。同じシリーズにルノーやDAF等ヨーロッパ製キャブのF1レーシングチームのトランスポーターが各種あり、物によっては高値に競り上がっていましたが、F1レーシングトランポではないアメリカントラックは余り人気が無く、開始価格のまま数点入手しました(泣/笑)。


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↑ニューレイのW900と。ニューレイの名誉のために言うとW900はドアが開閉します。


●”REMORQUE WABASH NOIR"の正体は!?・・・続いて衝撃の結末が!!


で、このモデルですが・・・ご覧の通りトラクターヘッドもパネルバンのトレーラーも真っ黒です。カッコイイと言えばカッコイイのですがコレって一体どういう仕様???商品名には"KENWORTH T2000"に続いて ”REMORQUE WABASH NOIR"とあり、フランス語をネット翻訳すると「トレーラーウォバッシュ川ノアール」と出ました(笑)。。。"NOIR"はフランス語で「黒」ですし、"REMORQUE"が「トレーラー」なのは分かったので、残る謎はいよいよ「ウォバッシュ川」のみとなりました(笑)・・・果たしてその正体とは!?


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↑手前のナイト2000は寸法比較用です。他意はありません。(笑)


調べてみると確かにアメリカのインディアナ州とイリノイ州にウォバッシュという地名があり、インディアナにはウォバッシュ川も流れているのですが直接関係はなさそうです。アメリカの貨物鉄道会社にWABASH RAILROADというのも存在し、機関車も黒かったりします。同社が所有するトレーラーも黒いのですが(!)会社名等が大書されているのでちょっと違うみたいです。・・・で最後に行きついたのがコチラのサイト。どうやらWABASHと言う名の架装メーカーというかトレーラーのメーカがあるようです。ミニカーは同社の展示車両?と見る事も出来ますが、"KENWORTH T2000 REMORQUE WABASH NOIR"はどうやら単に「ケンワースT2000 + ウォバッシュ製トレーラー(黒)」という事じゃないかと思います。(労多くして実り少なし・・・トホホ。。。)


・・・でもこの真っ黒なセミトレーラーを見て、ナイト財団や黒いトランザムを連想してしまうのは私だけでしょうか?(笑)


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↑いえ、あくまで寸法比較用です。深い意味はありません(笑)。


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Author:Ponys41
昭和41年丙午(ひのえうま)年生まれ

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