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'60年代の前衛~Solido '66 Oldsmobile Toronado

今回から数回に渡り、オールズモービル・トロナードのミニカーをご紹介したいと思います。


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トロナードはオールズモビルが誇る大型のパーソナル・ラグジュアリー・クーペ。第2次大戦前のコード等特殊な例を別にすれば大量生産されたアメリカ車としては初のFF(前輪駆動)車として'66モデルイヤーにデビューを飾っています。同じく巨大な前輪駆動車として知られ、実質的に兄弟車である'67~キャデラック・エルドラードより1年早いデビューとなりました。近年主流のエンジン横置ではなく縦置きのFFで、7リッターV8エンジンとトルクコンバーターは車体中央から助手席側(左側)にオフセットしてレイアウトされ、ドライバー側にトランスミッションとデファレンシャルが置かれてチェーンで接続されていました。何故GMが実用性が求められる小型車でなく、大型のパーソナル・カーであるトロナードやエルドラドをFF化したのかは判りませんが、流麗なクーペボディでありながらドライブシャフトがない事を利してフロントベンチシートで6人乗りのインテリアを実現していました。


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ボディのスタイリングは'60年代中盤と言うデビュー時期を感じさせないモダンなもの。一般的なアメリカ車のコンシールドヘッドランプとは異なり、イタリアンスポーツカーよろしく瞼が上に開くリトラクタブルヘッドライトやボディがウエストラインで膨らまずルーフからドア・フェンダーまで1枚の大きな面で構成されたデザインは当時としては非常に斬新、個性的かつ美しく、GMスタイリングの先進性をアピールするイメージリーダー的役割を果たしました。マッスルカーも良いのですが、エルドラードやリビエラ、サンダーバード等、伸びやかな大型パーソナルクーペも何とも言えず好きなんですよね~。


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↑カラーバリエーション。独特の深みのある色合いはシルバー+カラークリア塗装によって得られた物のようです。どの色も似合っていて魅力的です。(クリックでちょっと拡大。)


その衝撃的なデザインは多くのミニカーメーカーにも魅力的と映ったようで、実車が現役だった'60年代ににコーギー、テクノ、ポリトーイ、ピレン、ガムダクール等多くのメーカーからミニカーが発売されました。中でも当方が最も好きなのがこのソリド製のモデル。たくさんのギミックを盛り込んだデンマークのテクノ製と甲乙つけ難いですが、FFであるが故?のフロントのマスが大きく、リアに行くにしたがってしゅーっと細くなる実車の竜頭蛇尾的なプロポーションの再現はソリドの方が1枚上手なように思います。シャープで彫りの深いボディはまさに”ソリッド”な印象で、つくづく古のソリドは素晴らしいミニカーを造っていたなあと思います。テクノほど多芸ではありませんが、以前ご紹介したマスタングHTと同じく、ドアを開くと通電して室内等が点灯するギミックが装備されています。


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↑ボディカラーは当方の知る限りではダークレッドメタ、ライトブラウンメタ、ゴールドの3種類。ゴールドはバンパー、ホイールのメッキが省略されています。ベレムで再販されたモデルにはピンクなんてボディカラーもありました・・・。


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↑伸びやかなサイドビュー。シャープかつ実車のイメージを良く捉えたプロポーションは往年のソリドの素晴らしい美点です。


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↑この時代はボックスも凝っていてなかなか味わい深いです。


・・・所でトロナード、トロネード、トルネード、皆さん一番しっくり来る呼び方は果たしてどれですか?(笑)

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Comments
 No title
 この車、私は最初に見たのが『アメリカ車の100年』に載っていた68年型だったのですが、その強烈に前提的なスタイリングに魅せられてしまい絵まで描いたことを思い出します。初期の66~67年型も相当に個性的ですね。リトラクタブルライトにコーヴェット、コンシールドカバー(でいいのでしょうか)の形状にカマロを彷彿とさせ、GMがいかにデザインに拘る会社だったのかよくわかります。
 ところでこの車のデザインは、あの“ボートテール”ビュイック・リヴィエラやC2コーヴェットを手がけたビル・ミッチェルではないでしょうか。GMでしかも前衛的というと、氏の名前が思い当たります。保守的な面もあるアメリカでは拒否反応さえ起きたデザインも作った方ですが、このトロナードもそうだとしたら、美しいですねえ。

 私は始めて知ったときから《トロナード》だったのでそのまま呼び続けていますが、トルネードという呼び方もありましたね。トロネードは、考えようによってはそうとも思えます。そのままだとナード(まぬけ)に聞こえてしまうかもしれないので、ネードのほうがいいかも(笑)。
 No title
事実従事様

いらっしゃいませ~。
早々のコメント有難うございます。m(_ _)m
'68年型というとグリルが2分割になった頃のモデルですね。あれも強烈な個性を放っていますよね~。当方はこのソリドのミニカーが出会いだったので初期のモデルのイメージが強烈です。だから思い入れが強くて同じミニカーのカラバリを買い集めちゃったりする訳です(笑)

トロナードがビル・ミッチェルの作品だと言う記述は書籍やネットでは余り出て来ません。まあ、この頃氏はGMのデザイン担当副社長ですから、全てが氏の作品であるとも言えるし全てがそうではない(彼の部下達の仕事)とも言えるのではないでしょうか?もとよりクルマのデザインは一人の人間が全て手掛ける訳ではないですし・・・。C2やリビエラが彼の作品と言われるのは何故なんでしょうね。彼の原案が元になっているのかなあ・・・。いずれにしてもこの時代のGMのパーソナルカーはどれも個性的で美しいと思います。リビエラやエルドラドもその内ご紹介したいと思っています。

私は昔はトルネードって呼んでいた気がするのですが、最近はトロナードかなあ・・・。トルネードっていうと野茂投手が思い浮かんじゃうんですよね(笑)。
 No title
ソリドのモデルは、微妙なディフォルメが利いて、なかなかのプロポーションですねー

やっぱ、初期の1966年型が一番です、、

この後の1968年からモデルはごちゃごちゃしてますし、、

でも、V8縦置きのFF大型乗用車、ほぼフラットな室内床板は、魅力的です、、
 No title
覆面える様

いらっしゃいませ~。
往年のソリド、今見ても古さを感じさせない素晴らしいプロポーションですよね。この頃のアメリカ車をもっと色々製品化してくれていればな~と思います。もう少し後の時代の'50sアメリカ車も良いですがこの頃の製品は何だかオーラが違う感じがします。

近々テクノのモデルもご紹介しようと思っているのですが、アチラは'67年型なんですよね。あれも素晴らしいミニカーなんですけど、プロポーションはちょっと整い過ぎているような印象もあります。ただ、満載のギミックはやっぱり見ものですね。プラモデルでは製品化に恵まれない'66~'67トロナード、1/43ミニカーは恵まれていると思います。

しかし、'67~エルドラードもそうですが、この大きさでFFって、GMは一体何がやりたかったんでしょうね。
 No title
私がしっくりくるのは・・・トロネードかな。
コーギーの持ってるのに、FFだと知りませんでした(恥)。
ソリドはモデルの雰囲気もいいけど、紙箱がまた魅力的ですね~眼福多謝!
 No title
ねこざかな様

いらっしゃいませ~。
ねこざかなさんはトロネードですか。外国車名前の呼び方は難しいですよね。本文に挙げた以外にもトーナードなんて呼び方も有る!?まあ我々は自分の好きなように呼べば良いのでしょうね。

コーギーのトロネードお持ちですか~。ヘッドランプ開閉ギミックが付いてるモデルですね。あれも魅力的なのですが残念ながら当方は持ってないのですよ~。ライトが電源なしで点灯するリビエラと言い、魅力的ですよね。

この箱はやっぱりご紹介したかったんで、指でつまんで撮影して、フォトレタッチで指を消しました。・・・ミニカーのチップは修正してませんよ(笑)
 No title
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 No title
自分達は「トロネード」でしたね。自分達の父親世代は「ビュイック」を「ビック」と発音(植木等さんも「日本一のゴマすり男」
の中で「ビック」と発音してた)してたので呼び方も色々あって「どれも正しい」ってヤツだと思います。

で、トロネードですが自分達が免許取り出した頃はサメカマやクーガー等のアメ車がホント底値だったので、仲間の一人が購入しましたねぇー。
乗り心地はサイコー!ナンパ成功率も中々良かったのですが、あまりの維持費の高さ(特にガソリン代)と頻繁するマイナートラブルの為泣く泣く廃車。
今の様にスペシャルショップも無い時代でしたので仕方無いとは言え(この頃は一年車検だったし)残念。

FFの大型車なのでUターンに苦労した事や、皆でガソリン代2千円づつ出し合ってナンパに行ったのもいい思い出。
 No title
そういや俺の仲間のアメ車って殆ど廃車になってるなぁ。
コルドバ…フロントのナックルアーム折れで廃車
トロネード…オールペン済のキレイな外観に反し機関は最悪、配線ショート+トルコンの故障で廃車
サメカマ…ガソリンタンクからの燃料漏れが元で西部警察バリに炎上・爆発し新聞の地方欄を飾る。

今じゃ程度の悪い個体は淘汰された上、キチンとしたショップが仕事した個体が多いので良い時代になったなぁ‥.と思っちゃったりする。
 No title
桃色ジープ様

いっらっしゃいませ~。
ジープさんもトロネードですか。どうやらトロネード派が多いみたいですね~。そういえばウチの親父もビュイックの事をビックって言います。そう言う当方もホントはマスタングではなくムスタングって呼ぶ世代なんですが・・・仰るように好きなように好きな呼び方すれば良いんですよね。どう頑張ったって英語の発音と同じにはならない訳だし(笑)。

ホント、最近は'60~'70年代のアメリカ車は高くなりましたよね。クラシックマスタングなんか下手すると500万円超ですもの。もう絶対手が出ません。。。最近不景気だからまたちょっと値が下がってますが・・・アメリカ本国でもそうみたいですからやっぱり数が減って程度の良い車が残ってるって事なんですかね。

トロネード、あの個性的なカタチがナンパに有効だとは知りませんでした(笑)。あれだけ大きな前輪駆動、維持は大変だったでしょうね。ご多分にも洩れず当方の'66野生馬号も良く壊れました。。。出先で行き倒れても涼しい顔してるフリが上手くなりましたよ(爆)・・・それも今では懐かしい思い出です(笑)。私の周囲でもアメリカ車に乗ることを諦めた人はたくさん居ますね~。取りあえずあの高い税金が何とかならないと厳しいですよね。。。
 No title
C2のモデルは言わずと知れた「マーコス・シャーク」ですがマーコ・シャークに関しては、ビル・ミッチェルとラリー・シノダが夜釣りをしてた時に釣り上げた鮫をモチーフにした…という記事を何冊かの本で読んだ事があるので、ラリーのデザインに何かしらのアドバイスをしたのではないか?
と、
思います。

トロネードに関しても、ビルが部下のデザイナーに何かしらの助言を与えたのでは?
(ギア在籍中のジウジアーロによるいすゞベ
レットMX1600とトム・チャーダによるパンテーラにも同様の事があったのでは?と思ってます)
何にせよ、上司と部下の間に何かしらのアドバイスがあったのではないか(あくまで私の推測ですが)…と思います。
ま、どのみち上司としてデザイン監修は行ったのではないか…という事で私のヨタ話はここまで。
 No title
何か上の文、ケータイから投稿したせいか文の区切りが変だ…と本題に入らんと。
マーコ・シャークといえば、「クレオパトラ・ジョーンズ」(だったと思う)というタイトルの映画に「マーコ・シャーク2」が出てたと思うのですが、誰か覚えてません?
新谷かおるの漫画「クレオパトラD.C」の元ネタ的な映画で、グレイス・ジョーンズが出てたと記憶してるのですが…。
随分昔に月曜ロードショーで見ただけなので、イマイチ記憶がハッキリしない…。
 No title
桃色ジープ様

いらっしゃいませ~。
ビル・ミッチェル氏は長年に亘りGMデザインのトップだったので、全てのGM車のデザインが彼の承認無しには世に出なかったんじゃないでしょうか。マコシャークに関してはビル・ミッチェル、ラリー・シノダ両氏の名前が良く出て来ますよね。トロネードも部下は違えど同じような事だったかも知れません。

後にチャック・ジョーダン氏がGMのデザイン担当副社長になった頃は氏のフェラーリ好きがC4コルベットや3rdカマロに反映されていたなんて話もありますから、やはりトップの意向というのは製品に大きく影響するみたいですね。

・・・「クレオパトラ・ジョーンズ」、残念ながら当方は未見です。グレイスジョーンズと言えば007に出演していた位しか記憶に無いですスミマセン(笑)。コルベットと言えばスターウォーズのマークハミル出演の”コルベットサマー”(C3のカスタム仕様が出てる)も未見なんです。C2と言えばやっぱり何と言っても”マルホランド・ラン”でしょうか。ニコラス・ケイジの”コンエアー”はジープさんには衝撃的すぎる?
 No title
小生、目下背後にボビー・ソロの「涙のさだめ」をかけて拙文を打っている。
このイタリアのカンツオーネの傑作とオールズモービル・トロネードと果たしてどういう関係があるかは皆様の連想率にお任せするとして1966年型オールズモービル・トロネード、アメリカ車の歴史に残る革新的大作だったと思います。
ビルミッチェル率いるGMデザインルーム渾身の流麗なボディデザインには縦置きFFの7000cc/360hpエンジンと後輪コイルサスが秘められ、ともあれぶっ飛んだ大型高級車だったことは想像に難くありません。
なんでも最近、このトロネードのボディシェルをシボレー・コルベットC6の後輪駆動シャーシに被せて、エンジンはコルベット用を1000馬力以上!!!!!にチューンして搭載した手合いがアメリカにあったとか。
さすが何でもありのアメリカならではのことと感服させられるのと同時に、そんな「クレージー・トロネード」を小生も一生一度は運転してみたいです(※このトロネード改造車の記事はホビダスブログ「アキモト写真日記」に掲載されております!! 小生もコメントを投稿したので読んでいただけたらと思います。)。
 No title
真鍋清様

こちらへもいらっしゃいませ~。
トロナード、はたまたトロネード、当方は実車もこのソリド製のミニカー
も大好きであります。ボディのウエストライン部で段差のないつるんと
した1枚面のサイドパネルはカーデザイン史上画期的な処理だと
何かの本で読んだ記憶がありますが、そんな理屈を並べ立てなくても
魅了されるカタチだと思います。当時のGMは他社の5年位先を行って
いたように思います。

1000馬力のモンスターの記事は、当方も何処かで読んだ事があります。
アメリカでは元々FFのクルマをFRにしてしまったり、ポルシェ911に
アメリカンV8を積んだりと、日本人の常識をはるかに超えたモディファイ
をしますが、ちゃんと走ってしまうから奥深いのでしょうかね・・・。
 
ビルミッチェル氏の「後にも先にもない」GMデザイン史上最高傑作=1966年式オールズモビルトロネード。
もし今日、そんなトロネードが突如復活したとして「ハイブリッド」になるのが宿命なのですかね!?
実際の所私め、世の中じゅう通常のエンジンが年々少なくなって、「リミッター解除も出来るか保障がない」電気自動車に毛が生えたような「ハイブリッド」なるanimal(種族)が増えているのに「全身是脱力感」を覚えているのであり、'66トロネードの黄金色の肢体に動的魅惑を感じ、その7000cc/V8の鼓動が耳を澄ませば響いてくる一方で「もはやこうしたクルマは二度と現れまい」と考えるに「ヒトがクルマにロマンを抱ける時代はやってこないのか」と絶望感に見舞われてもいるのです。
何しろレクサスの最新作・LCシリーズの目玉商品はいかに「3ステージ式」「10段変速」とは言ってもハイブリッドのLC500hなのであり、BMWの3シリーズはガソリンターボの330iを遠の昔に引っ込めて330eなるプラグインハイブリッドが中核を成している等々、「エコ」の名の下にエンジンの息遣いに果てしなき夢を抱き、魂の平安を覚える日々は過去のものになってしまったのかと複雑な心境でもあるのです―これら最新各車はバッテリー技術の勝利であると十二分に認めてなお...。
PS(こぼれ話)
なんだかんだ言っても、貴殿とっておきのソリド製トロネードやらマッチボックスの1962年式リンカーン・コンチネンタルに見られる「イエローゴールド」なる塗色は小生の幼児原体験にあって「アメリカ車」を記号付けてくれた「華のある色」として永遠に当方の心に生き続けるラッキーカラーです!
故に日常の勤務に使用しているクリアファイルはソリドのトロネードとピッタリ同色の黄金色(の透明)なのです!
 Re: タイトルなし
真鍋清様

コメント有難うございます。

先頃、突如として50台限定で”トランザム”が復活したりしましたから、
何が起こるか分かりませんね。当方もトロナードの復活を期待したいですが、
可能性がより高いのは、ブランドが残っているビュイックのリビエラの方
かも知れません・・・。(それも嬉しいですが)

日本ではアメリカ車やアメリカのクルマ文化は一般的に評価されていませんが、
当方は若者のクルマ離れが進み、ミニバンやコンパクトカーばかりが町に溢れる
日本より、アメリカの方が遥かにクルマを愛する人達が多いと思っています。
アメリカ車でもV8エンジン搭載車はどんどん減っていますが、一方でハイパフォーマンス
グレードは1000馬力超とか凄い事になってます。ガソリンエンジン、少なくとも
アメリカではもうしばらく大丈夫なんじゃないでしょうか?

・・・一方でテスラみたいな凄いEV作っているのもアメリカだったりしますが。。。

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昭和41年丙午(ひのえうま)年生まれ

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